出会い系サイトで孤独な30代人妻をゲットした話

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昨年から今年にかけて、私の学生時代の友人や職場の同僚が結婚ラッシュ。
遊ぶ相手がいなくなり、一人で過ごす寂しい日々。
もうこんな生活耐えられない、そう思って出会い系サイトを利用し始めました。
サイトで狙うのは、暇と体を持て余していると思われる30代の人妻。
彼女たちは夫とのセックスがマンネリ化している一方、性欲はまだまだ健在で、遊んでくれる相手を探している人が多いのです。
プロフで出会いを求めている人妻を探し、手あたりしだいにメッセージを送ります。
さすがに直球だと引かれるので、一応年上の女性に現在の悩みを相談したいという理由を作りました。
根気強く作戦を展開すること2週間、1人の人妻から返信が届きました。

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メッセージをくれたのは、専業主婦のゆかりさん33歳。
彼女は隣の市に越してきたばかりで、不慣れで知り合いの少ない土地に戸惑っているとのこと。
それならばと早速LINEの交換を提案、私がこれから近隣地域について教えてあげると伝えました。
彼女とLINEを交換すると1日何度かメッセージを送りました。
会話はあくまでこの地域の事情に終始し、こちらへの警戒を解いてもらいました。
「駅前のパン屋おいしいから行ってみて」とかそういう内容です。
ある時、市内にある美術館について彼女から質問を受けました。
なんでも、好きな作家の個展が開かれていて気になってるとのこと。
これは絶好のチャンス到来です。
せっかくだから俺が案内してあげると申して出て、デートの約束を取り付けちゃいました。

待ち合わせたのは、ゆかりさんが住む町のファミレス。
私が到着した時に既に待っていた彼女、青いカーディガンにグレーのロングスカートと地味な服装、長い黒髪を後ろで結んでいます。
顔だちも決して派手な感じではありませんでしたが、話してみると物腰の柔らかい雰囲気で笑顔がよく似合います。
こうした質素な奥さんのセックスでどのように変貌するのか気になり、絶対関係をもとうと心に決めました。

デートは美術館で作品鑑賞。
意外と人の多い館内、彼女が迷わないように手を引いてエスコート。
嫌がるそぶりを見せない彼女、これはいけるかもしれません。
彼女の手からぬくもりが伝わってきて、その後は美術鑑賞どころではありませんでした。
美術館を出るとカフェで一休み。
ここでゆかりさんに色々と聞いてみることにしました。
彼女は、旦那の仕事の都合で昨年こちらに越してきたものの知り合いができず寂しいこと、旦那は忙しくすれ違いが続いていることを語りだしました。
ここが勝負どころと踏んだ私
「ゆかりさん寂しかったんだね・・。俺でよければそばにいてあげよっか」
「素敵な女性にそんな悲しい顔は似合わないよ」
とにかく押しの一手で勝負すると、「じゃあ、今から二人っきりになれる」と上目遣いで彼女が迫ってきました。
「もちろんだよ」
彼女を優しく抱き寄せ、初めてのキスを交わしました。

そのまま彼女の手を引いてホテルへ直行、部屋に入るなり濃厚なキス。
「ゆかりさん、今日は俺だけを見て」
キスは激しさを増し、お互いの唇をむさぼるように求めあいました。
そのまま胸にキスを下ろしていくと、感度が良いようでビクビクとなまめかしい反応
一気に乳首にかぶり着くと「あ~んッ」と高い彼女の喘ぎ声。
今度は、彼女のアソコに手を伸ばし「凄く濡れてるよ」と耳元でささやいてあげます。
「久しぶりだから・・・おかしいくらいぬれちゃってる」
照れ隠しなのか今度は彼女が逆襲、鎖骨、乳首、お尻そしてあそこと連続して舐め回してきます。
男の喜ぶところを知り尽くした責めがたまりません。
「私も欲しくなっちゃった」
彼女に正常位で挿入すると、上から全身を彼女の体に打ち付けるように激しくピストン。
なんどもキスを重ねながら、お互い動けなくなるまでやり続けました。
やっぱり孤独な30代人妻は高確率でやれる!そう改めて確信した一日でした。