人妻の魅力について

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人妻の域を超えて、ファッションショーやCMなどタレント業や女優業までさまざまな顔で私たちに明るさと楽しさを与えてくれます。
どんなところが魅力的なのかいくつか紹介していきます。

<豪快さも魅力>
人妻さんのぽっちゃりとした体型と、お給料は全て使ってしまうというこれもまた豪快ぶり。
美味しいものを好きなだけ食べてというとても彼女らしく、そうでなきゃ困るようなキャラクターです。
交友関係も幅広く、おつきあいなどでドンッとお金も使ってしまうのでしょうか。
肝っ玉かあさんではないですが白黒はっきりしないといけない性格の様です。

<興味あるものをすぐ実行できることも素敵な一つ>
以前、海外留学に行ったことがテレビでも話題になりました。
今では自分のブランドを立ち上げて、youtuberなどが人妻さんのデザインした商品を着る人たちも多く、完売しているものもあります。
思ったことをすぐ実行し、興味のあることを吸収できるのは羨ましい反面、人妻さんだからできると思うこともあります。

<メイクも自分流>
インスタグラムも毎日更新して、メイクや服装を参考にしているファンも多く、某ファッション誌でスッピンからメイクの完成までを取り上げた動画がありました。
メイク道具も私たちが身近に買えるリーズナブルなものを取り入れ、アイメイクなどとても上手にメイクをしています。
ざっくりとした性格の様ですが、さすが女性として自分にあったものをわかっている研究熱心なのかとも思われます。

<ファッションもこだわっている>
ぽっちゃり体型ですと、着るものが限られることも多々ありますが、人妻ファッションもとってもオシャレなところもファンが多い理由の一つですし好きな理由です。
芸能人ですので、スタイリストもいらっしゃるかと思いますが、自分が似合うものを知っているということは何より羨ましいものです。
洋服に合わせてヘアアスタイルもカラーリングしている時もあれば、黒髪という斬新なスタイルもあり、
人妻さん自身が海外のアーティストなどもたくさん知っていますので、そういった海外ドラマやモデルも参考にされている様です。

<嫌な噂話がない>
テレビなどでも登場するとパッと周りが明るくなる様に、キャラクターとして大変好印象の人妻さん。
ドラマでの女優業も、ストーリー的に明るく活発な面が反映されており、芸人さんという域を超えて、知らなかった世代にもこんなことができるのかぁと関心や、共感できる人が増えているのも魅力です。

<ぽっちゃりでも水着もかわいい>
どうしても体型がぽっちゃりですと、人に見せられないと思いますが、プールで水着姿の人妻さん。
浮き輪と一緒にインスタにあげている写真などは、ファンからも人気で、そこは芸人魂と、先にも書きましたオシャレ感で可愛く見えるのは、人妻さんぐらいでしょうか。
自分を上手に見せることというのは、一般人でも勉強にもなります。

人妻さんは昔からテレビで活躍されていますが、面白い芸人さんというだけではなく、色々なものに興味を持ってみんなを楽しませるというのは、魅力があり、同性でも男性でも惹かれる点だと思います。

人妻オフ会

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オフラインミーティング。通称「人妻オフ会」。
私が参加したことのあるオフ会は、「人妻掲示板のファンが集まるオフ会」です。
もちろん今でもファンなのですが、数年前は小さなファンサイトを作っていて、そこに来てくれた方や、リンクしているファンサイト管理者さんたちとのオフ会でした。
最初はやっぱり緊張しました。インターネット上でいくら仲良く会話していた人たちとはいえ、やっぱり現実世界出会うとなると、初対面ですし。
ちゃんと話せるかとか、実際会ってみたらすごい性格が合わなかったらどうしようとか。
そして、人妻オフ会当日。場所は神戸でした。私は広島から友達と一緒に新幹線で現地に向かいました。
オフ会の内容は、レンタルルームでプロモーションビデオやライブ映像をみんなで鑑賞しつつ、グッズを見せ合ったり、歌ったり、踊ったり、扮装をしてみたり。
みんな本当に大好きなんだな~っていうのが伝わってきて、現実社会で自分の周りにはあまりいなかった熱心なファンとこんなたくさん会うことが出来て、たくさん話が出来て、いろんな情報を交換し合えて、本当にオフ会っていいなって思ったんです。
インターネット万歳です。インターネットがなかったら、こうしてみんなで会う事なんてなかったわけですし。
オフ会参加前の不安はまったくの杞憂でした。みんなインターネットでの印象通り、優しくて楽しい人たちばかりでした。
すごく楽しかったからか、レンタルルームの貸し時間はあっという間に過ぎてしまって、そのあとはみんなでハードロックカフェに移動して夕ご飯を食べました。
そのお店はケーシーが来店したらしく、彼女がライブで実際に着た衣装が展示してあって、それを見ることが出来てすごく嬉しかったのを覚えています。
ハードロックカフェでは多少のアルコールが入ったこともあって、みんなまた盛り上がりました。途中でお店の方がリクエストを聞いてくれて、曲を流してくれたのもさらに盛り上がりに拍車をかけました。
本当に楽しかったです。
今では、私はそのファンサイトを結婚を機に閉鎖してしまい、その後子供を産み、人妻オフ会どころか自分だけの時間を持つことすら難しい状態です。だけど、あれは本当にいい思い出です。
また落ち着いたらファンサイトを再び作るのも良いし、また別の趣味で作ってみてもいいなって思います。とても素敵な出会いがあるかもしれませんから。

人妻SNS

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SNSの人妻掲示板で、地元の「人妻飲み会」というコミュがあるのですが、そこに参加して、近いうちに人妻オフ会が開かれることを知りました。
ともかく地元ですぐ近くなので、ちょっと参加してみようかと思って、人妻コミュで参加表明をしました。
もちろん、メンバーは会ったことのない人ばかりです。私はちょっと難聴があって人の話が聞き取りにくいので、みんなで話をする時になかなか話についていけません。
そういうこともあるので、かなり迷ったのですが、せっかくだから、こういう機会にはオフ会に参加してみようかな、と思ったのです。
参加表明している人は少数で、言い出した幹事のCさんがメールで待ち合わせ場所などを相談してくれました。ともかく地元なので話が早くて、駅前の交番前で会うことになりました。
初対面の相手どうしなので、服装などを伝え合い、時刻を決めました。
その時間に交番の前で待っていたところ、「黒のジャケットを着ていますから」との話だったCさんが、すぐに私に声をかけてくれました。
彼は思っていたよりだいぶ若い感じの人で、真面目そうでメガネをかけていて、本当に黒いジャケットを着ていました。
Cさんが真面目そうな人だったのでホッとして、挨拶をすると、「では行きましょうか。近くの居酒屋に予約を入れてあるんで。」と、Cさんが言って歩き出しました。


「今日は何人ぐらい来るんですか。」と聞くと、「これから4人ぐらい来るという連絡が来ています。」とのことでした。思ったより人数が多くなったようです。
人数が多くなると、みんなの話についていけなくなるので、ちょっと心配になりました。
「私は実は耳が悪いので、大きい声で話していただけますか。」と、Cさんに頼んだら、彼はすぐに了解してくれました。受け入れてもらえて嬉しかったです。
近くの居酒屋で、最初はCさんと二人だけで話していました。彼は30代だそうで、バツイチだとのことでした。
そういうプライベートなことも、初対面でもすんなり話せる感じなのは、SNSでそれなりにそれまでやり取りをしていたからでしょうか。
やがて、1人、2人とメンバーがやって来ました。みんな若い人ばかりで、30代がメインだったようです。
隣に座ったメンバーのぽっちゃりした女性に、「私は50代なんですよ」と言ったら、驚かれてしまいました。飛び込みのメンバーも増えて、結局は7人ぐらいになり、盛り上がりましたが、私は耳が悪いためにみんなの話は聞こえません。
仕方なく、隣に座っている人とばかり話していました。Cさんが、「ちゃんと話聞こえますか。大丈夫ですか。」と心配してくれたのが有り難かったです。
みなさんいいひとばかりで、ミクシィでお友達になってもらうことにしましたが、ともあれ、若い人たちの中で、自分だけ50代なのでちょっと浮いている感じがしたし、早めに失礼してしまいました。
それでも、いい人たちと知り合いになれて嬉しかったです。

昨年から今年にかけて、私の学生時代の友人や職場の同僚が結婚ラッシュ。
遊ぶ相手がいなくなり、一人で過ごす寂しい日々。
もうこんな生活耐えられない、そう思って出会い系サイトを利用し始めました。
サイトで狙うのは、暇と体を持て余していると思われる30代の人妻。
彼女たちは夫とのセックスがマンネリ化している一方、性欲はまだまだ健在で、遊んでくれる相手を探している人が多いのです。
プロフで出会いを求めている人妻を探し、手あたりしだいにメッセージを送ります。
さすがに直球だと引かれるので、一応年上の女性に現在の悩みを相談したいという理由を作りました。
根気強く作戦を展開すること2週間、1人の人妻から返信が届きました。

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メッセージをくれたのは、専業主婦のゆかりさん33歳。
彼女は隣の市に越してきたばかりで、不慣れで知り合いの少ない土地に戸惑っているとのこと。
それならばと早速LINEの交換を提案、私がこれから近隣地域について教えてあげると伝えました。
彼女とLINEを交換すると1日何度かメッセージを送りました。
会話はあくまでこの地域の事情に終始し、こちらへの警戒を解いてもらいました。
「駅前のパン屋おいしいから行ってみて」とかそういう内容です。
ある時、市内にある美術館について彼女から質問を受けました。
なんでも、好きな作家の個展が開かれていて気になってるとのこと。
これは絶好のチャンス到来です。
せっかくだから俺が案内してあげると申して出て、デートの約束を取り付けちゃいました。

待ち合わせたのは、ゆかりさんが住む町のファミレス。
私が到着した時に既に待っていた彼女、青いカーディガンにグレーのロングスカートと地味な服装、長い黒髪を後ろで結んでいます。
顔だちも決して派手な感じではありませんでしたが、話してみると物腰の柔らかい雰囲気で笑顔がよく似合います。
こうした質素な奥さんのセックスでどのように変貌するのか気になり、絶対関係をもとうと心に決めました。

デートは美術館で作品鑑賞。
意外と人の多い館内、彼女が迷わないように手を引いてエスコート。
嫌がるそぶりを見せない彼女、これはいけるかもしれません。
彼女の手からぬくもりが伝わってきて、その後は美術鑑賞どころではありませんでした。
美術館を出るとカフェで一休み。
ここでゆかりさんに色々と聞いてみることにしました。
彼女は、旦那の仕事の都合で昨年こちらに越してきたものの知り合いができず寂しいこと、旦那は忙しくすれ違いが続いていることを語りだしました。
ここが勝負どころと踏んだ私
「ゆかりさん寂しかったんだね・・。俺でよければそばにいてあげよっか」
「素敵な女性にそんな悲しい顔は似合わないよ」
とにかく押しの一手で勝負すると、「じゃあ、今から二人っきりになれる」と上目遣いで彼女が迫ってきました。
「もちろんだよ」
彼女を優しく抱き寄せ、初めてのキスを交わしました。

そのまま彼女の手を引いてホテルへ直行、部屋に入るなり濃厚なキス。
「ゆかりさん、今日は俺だけを見て」
キスは激しさを増し、お互いの唇をむさぼるように求めあいました。
そのまま胸にキスを下ろしていくと、感度が良いようでビクビクとなまめかしい反応
一気に乳首にかぶり着くと「あ~んッ」と高い彼女の喘ぎ声。
今度は、彼女のアソコに手を伸ばし「凄く濡れてるよ」と耳元でささやいてあげます。
「久しぶりだから・・・おかしいくらいぬれちゃってる」
照れ隠しなのか今度は彼女が逆襲、鎖骨、乳首、お尻そしてあそこと連続して舐め回してきます。
男の喜ぶところを知り尽くした責めがたまりません。
「私も欲しくなっちゃった」
彼女に正常位で挿入すると、上から全身を彼女の体に打ち付けるように激しくピストン。
なんどもキスを重ねながら、お互い動けなくなるまでやり続けました。
やっぱり孤独な30代人妻は高確率でやれる!そう改めて確信した一日でした。